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口コミで話題沸騰~ハーブライフインストラクター認定試験~

time 2015/01/21

口コミで話題沸騰~ハーブライフインストラクター認定試験~

ハーブというものが一般化したのはいつの頃からだろう。ハーブの歴史は古く、紀元前5000年頃には、すでにハーブの医学的利用がなされていた記録があり、紀元前3000年頃のエジプト王朝では、複雑なハーブについての知識を持ち合わせていたと言われてます。その香りを神に捧げる宗教儀礼としても使われていたようです。ミイラ作りの防腐剤としても、ハーブは欠かせない材料のひとつだったとのことです。

日本での記録は、縄文時代にまでさかのぼります。私達の教科書を使用していた時代は、縄文時代は、狩猟生活に明け暮れていたと書かれていたのですが、近年の調査ではそれを覆す資料が多数あるそうです。シソの栽培をすでにおこなっていたとのこと。縄文時代のハーブ。何かロマンを感じます。

外国から最もハーブが入ってきた時期は、江戸時代とのことです。おもに薬用に使われていたそうです。日本食用にはあまりむかなかったようですね。

今、私達がハーブとして認識し、一般的なものは、ラベンダー、カモミール、ミント、ローズ、ローズマリーなどでしょうか。デパートの食料品売場でも最近は、ハーブの一部は販売するようになってきてますね。では、何に使ってどんな効能があるのでしょうか?把握するのは大変ですね。

そんななかなか難しい、ハーブの世界。認定資格があるのをご存知でしょうか。日本安全食料料理協会の主催のハーブライフインストラクター認定試験です。これはハーブを生活にとりいれ、豊かで穏やかな生活を送るアドバイスのできる資格を認定します。複雑に進化したハーブの世界の案内人といったところでしょうか。

また、資格取得への勉強には、通信教育での講座受講をおすすめします。独学では、体系的に学ぶことができないので、中途半端な知識で終わってしまいます。どうせ学ぶなら、仕事にもいかせるくらいになりましょう。私は、諒設計アーキテクトラーニングの講座をおすすめします。ネット上の口コミで、受講者満足度の高い講座です。

ハーブライフインストラクター資格。ぜひ取得してください。

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